top of page

純国産水素吸入器、Suilive。①

  • 4月28日
  • 読了時間: 3分

こんにちは☺️Luna Wellnessのマキューです。本日も記事をお読みくださりありがとうございます🍀


さて、今日はLuna Wellnessで水素を吸入されるお客様にとって嬉しい特徴2つ目をお伝えしていきたいと思います☺️


Luna Wellnessで扱う水素吸入マシンはすべて、国内生産・製造の純国産マシン、

SUISO JAPAN製「Suiliveシリーズ」です!

「純国産だと何がすごいの?」と思われますよね?


現在は様々な会社から水素発生量やデザイン、水素発生方法が異なる吸入器が販売されておりますが、

実はそのほとんどが海外製のものです。

海外製の場合は、マシン自体が精密機械のため、もし故障が起きた際は海外にマシンを送っての修理対応となります。

今の世情からすると特に中国製のマシンは修理に出しても返却に時間がかかったり戻ってこない可能性も・・。

また購入時は海外製ということもあり比較的安価ですが、いざ修理となると何十万もかかってしまうことがあるようです。

水素吸入器を販売している会社の製造国欄を見ても、日本製と堂々と書いているのはSUISO JAPAN製ぐらいでしょうか☺️



Suiliveは全て国内でデザイン・組み立てを行なっております。そのため修理となった場合もすぐに本社で対応してくれますし、なんとマシンの修理中は代替機を送ってくれます!!修理中も水素を吸われたい方には朗報ですね☺️

購入された場合は購入後1年点検もありますし、SUISO JAPAN 製のマシンは購入後のサポートもとっても手厚いです❤️

オーバーホールもやってくれるんですよ🍀


ところで、水素吸入機ってどうやってマシンの中で水素を発生させるかご存知ですか??

基本的に以下の3つの方法が主流です☺️


①PEM方式(電気分解方式): 水に電気を流し、イオン交換膜を介して高純度の水素をカソード(陰極)側に、酸素をアノード(陽極)側に分解させる。→生成された酸素は逃がし、高純度水素ガスのみを抽出させる。

化学反応方式水と金属の反応による水素の生成。例えば、アルカリ金属(ナトリウムやカリウムなど)を水と反応させると、水素が発生する。


基本的に水素吸入器は①のPEM方式が採用されています。もちろんSuiliveも☺️

そして大事な大事なこのPEM方式の要は、電気分解に使われる「電解槽」なんです。

実はこの電界槽が、「Luna Wellnessで水素を吸入されるお客様にとって嬉しい特徴」に繋がっていくんですね・・。


どうして水素吸入器にとって電解層がとってもとっても大事なのか、、次回はそのお話をさせていただきますね☺️

更新まで少しお待ちください🍀


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


Luna Wellnessではご夫婦やお友達同士、お子様や妊婦さんのご利用も大歓迎。ペットもご利用いただけますよ。

ご不明な点は誠心誠意を持って対応させていただきますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

営業時間外のお電話も承っております☺️LINEやインスタからのお問い合わせも24時間受け付けております。



神奈川県藤沢市片瀬海岸にあるLuna Wellnessで、月のように優しく静かなひと時を。



#鵠沼海岸

#片瀬海岸

#江ノ島

#水素

#水素サロン

#プライベート

#ペットOK

#湘南

#Hydrogen

#Englishok

#Enoshima

#Salon







 
 
 

コメント


ピンクのバブルスワール

ご予約・ご相談・お問い合わせはこちら

基本的には不定休です。

​LINE公式アカウントでは24時間ご予約とお問い合わせを受け付けております。

お一人はもちろん、お友達やご夫婦、ペットやお子様とご一緒に。また妊婦さんもご利用いただけます。

ご不安なことやご質問等おありでしたらお気軽にお問い合わせください。

当サロンでは、ミネラルたっぷりのオーガニックケイ素(シリカ)「シュガーケイソ」、身体を根本から組み立て直す「88ミネラル」のお取り扱いもございます。我が子はケイ素を摂取してから7ヶ月も風邪を引いておりません。小さなお子様がいらっしゃるご家庭にぜひおすすめです。

またアトピー性皮膚炎や敏感肌でお悩みの方や全身で水素を吸収されたい方におすすめの「水素バスSB-1」の販売・体験も行っております。LINEやお電話からお問い合わせくださいませ。

水を噴射するビーズ入りシャワーヘッドと「Elegant Water」化粧品セット。
image.png
Pink Poppy Flowers
bottom of page